YouTubeが1月末から収益化審査を強化した模様です
これまでも動画のタイトルや説明文に敏感なキーワードが使われていると、動画の収益化がキャンセルされる場合がありました
今回は動画内の発言に敏感なキーワードが含まれている場合、動画の収益化がキャンセルされる模様です
敏感なキーワードのチェックは字幕機能が応用されていると考えられ、動画公開後しばらくしてから実行されているようです
動画の収益化がキャンセルされた場合には、YouTubeに登録しているメールアドレスに通知が送られます
ただ機械的なチェックのため精度が低く、手動による再審査が動画編集画面から請求できるようになっています
通知メールを受け取った方は、YouTubeで公開する動画内での発言に気をつけましょう
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